【415回】運動会

今日も希死念慮や自責の念がとても強いです。

下手すると自殺してしまう衝動に駆られる程の時もあります。

今はまだ自分をぎりぎりの所でコントロールしてますが、何かの拍子に逝ってしまう事も否定できません

例えば、お酒が入った時。 辛い事が重なった時。

などなど、お酒は2年前に辞めましたので、多分飲まないと思いますが、何かのタイミングで飲んでしまえば、保証できません

まあその時はその時です。

先週末は息子の運動会でした。

コロナ影響で2名までの入場制限でした。

前日の天気から開催が懸念されましたが、無事開催される事になりました。

息子が出場する種目は

徒競走・玉入れの2種目

まあ1年生なのでこれくらい。。

徒競走に関しては事前の練習では足が早いと話していましたが、本番では。。。

全然本気で走っておらず、なんかふわふわとした走りで6人中4位という中途半端な結果に。

本人が楽しければそれでいいと思っています。

そして玉入れ。

個人競技では無い為、息子がどうしたという場面もなく、無難に終了しました。

この2種目が終わると1年生の出番はなく、閉会式まで待つというスタンスになります。

結局私は閉会式まで待てずに先に帰宅する事にしました。

とりあえず、撮ったビデオをチェックしたりしている間に寝てしました。

お昼過ぎに帰ってきた息子に起こされてそのままお昼ご飯。

息子からは運動会どうだった?の一言。

まあ楽しかったよとの返事を。

息子も嬉しそうにうなずきながらご飯を食べていました。。

あの瞬間に運動会に行って良かったと改めて思いました。

直前まで行くかどうか悩んだりしました。

また競技が終わって調子が悪くなってやはり行くのを後悔したりもしましたが、結果良かったです。

私の子供の頃は父親が運動会を見に来てくれたという記憶はありません。

当時は高度成長期、仕事優先、家庭の二の次というのが当たり前の時代。

そういう背景からすればまあ当たり前だったんだろうなと思います。

個人的には父親が来ようが来まいがどちらでもいいです。

でも今の時代父母が見に来るっていうのはマストな時代なんだなと改めて思いました。

こうやって時代と共に価値観って変わっていくんだろうと思いました。

なので、これから10年・20年後にはまた違う価値観の世界になっている事でしょう。

夫婦という概念がなくなっていたり、そもそもリアル運動会は消滅しネットで全て完結してたり。

などなど、色んな形に代わっているでしょう。。

私はそんなに長く生きる事が出来ないし、望んでいないので今のままで十分です。

 

とりあえず出席して結果良かった運動会。

真っ先に思ったのは来年は行けるだろうか。。

全く想像つきません。

それは今の生活や家族など環境によって左右されるから。

私の中では今の環境は明日にでも崩壊しそうな不安定な状況。

なので、どうなるか分からない。

そもそも生きていない可能性もあります。

10年、20年先よりも来年の事の方が全く読めないです

今まさに人生迷走中。。 人生罰ゲーム中。

 

今日はこれまで。

 

 

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