【194回】息子こそ生きがい

今日は土曜でしたが、妻子がやってきました。

先週よりはまだ調子が良かったので、会う事が出来ました

妻は買い物へ一人で出掛けたので、息子と家で将棋を指したり、夕ご飯にたこ焼きをやるために買い物へ出掛けました。

会ったときに息子から「パパ調子良くなった?」との第一声。

先週、まともに相手してあげられなかったのが、息子の記憶に残っているんだなと思いました。

6歳になったばかりの息子にこんな気を使わせてしまう情けない父親。

逆に捉えれば、気を使える様な立派な息子に育ったという所。

将棋の腕も会う度に上達しています。

今の私にとっての唯一の生きがい、無くてはならない存在。

そんな息子が成長しているのが、私にとっての「蜘蛛の糸」的な存在。

何とか彼の為にも生きなければならない。

そんな風に思った年の瀬の土曜。

今日はこれまで。

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