呪いについて

「呪い」

呪いとは、人または霊が、物理的手段によらず精神的あるいは霊的な手段で、悪意をもって他の人や社会全般に対し災厄や不幸をもたらせしめようとする行為をいう。 特に人が人を呪い殺すために行うものは、古来日本では呪詛、あるいは対象を「悪」と見做して滅するという建前の上で調伏と言われることもあった

私には呪い殺したい程の恨みを抱く人間がいます。

前の会社の直属の上司や社長・役員連中です。

理由は言うまでもなく、彼らが私のこの様な状況を作り出した一因であるからです。

まあ世間的には通らない理屈かもしれないですが。。。

去年夏の退職にあたり、保護入院していた時期に誰一人お見舞いや事情徴収に来なかった。

当時の主治医も主治医である私の所にも来ないなんてこんなケース珍しいよとよく言われました。

その当時私はまだ心身衰弱していたのか、あまりその状況が理解できなかった。

けど、月日が経つに連れて、主治医が言っていた言葉の意味が頭の中をよぎり出してきました。

そして、その思いは段々と憎しみへと変わっていきました。

 

それから。。

私は彼らに復讐を誓いました。

具体的な方法はここでは述べると効果が期待できなくなるので割愛しますが。

相手の生命をも奪ってしまうものです。

当然、自分にも災いが返ってくる可能性も高いですが、今の私の状況からして何も失うモノはないので、気にしてません。

どうせ、このまま私が生きていっても何の幸せも得られないだろうから、どうせなら、憎い奴の幸せを奪ってやりたいと思ってます。

ここでは自分がやった方法以外に検討に上がったやり方についてUPしておきます。

もしこれを見て世の中で恨みを晴らしたいと思う方がいれば是非参考になればと思います。

ただ、どの方法でも恐らく自分にも災いが降りかかってくる事だけは認識しておいた方がいいです。

要は上手くいって相手と刺し違え、最悪な場合は自分だけ。。

という結果もあると想像つきます。

では方法を。。

①粘土の人形を使った超強力な呪いの呪文

【用意するもの】 ①粘土②ハサミやカッターなど、鋭利な刃物③釘2本

【方法】①粘土で、人の形を作ります。②人の形を作った粘土の胴体部分に、ハサミやカッターなどの鋭利な刃物を使って、許せない相手の名前を刻んで下さい。③「マレディクスィオン、マレディクスィオン、〇〇を絶対に許さない。マレディクスィオン、マレディクスィオン、〇〇に天罰を下せ!」と、唱えましょう。④呪文を唱え終えたら、人型の粘土の胴体と頭部に、1本づつ釘を刺して下さい。⑤最後に、釘を刺したまま土の中へ埋めます。

【ポイント】許せない相手を土に還すつもりで、雨や犬に掘り起こされてしまわないよう、穴を深めに掘って埋めることがポイントです。

②許せない相手には生霊を飛ばす呪文

【用意するもの】①紙②ペン③ビン

【方法】①許せない相手に対する、怒り・憎しみ・恨みを全て、紙に書いて下さい。②ビンのフタを開けて、あなたの口にビンの口を当てます。③口にビンを当てたまま、「ダレディマローヌ、ホルーミュ、バーヌス、プロープ、バルジュネシフォレ」と、唱えて下さい。④許せない相手に対する想いを書いた紙を、ビンの中へ入れます。⑤夜眠るときにビンのフタを開けたまま、窓際に置いておきましょう。

【ポイント】そのままビンのフタは開けたままにしておき、夜寝る前に窓際へ置いておきましょう。あなたの強い憎しみや恨みが生霊を生み出し、唱えた呪文によって更に強い生霊へと強化され、許せない相手を苦しめるために相手のところへ行ってくれるはずです。

③最も悪名高い悪魔に呪文を捧げて相手を呪う

【用意するもの】①許せない相手の顔が写った写真②黒色のリボン

【方法】①許せない相手の顔が写った写真を、黒色のリボンで囲みます。②黒色のリボンで囲った相手の写真を、地べたに置きましょう。③地べたに置いた相手の写真の上に立ちます。④相手の写真を踏み付けたまま、「ダエーワ!ビューゲロ、ジジッドル、ソーモ、バルチェリーガ、ダエーワ!」と、呪文を唱えて下さい。⑤呪文を唱えたら、相手の写真をビリビリに破って捨てましょう。

【ポイント】前後の「ダエーワ!」の部分だけ強調し、力強く唱えることがポイントです。ただし悪魔は、「改心」や「反省」を嫌います。このおまじないに取り組むとき、相手に対して少しでも、「申し訳ない」という気持ちが心のどこかにあるのなら、効果はあまり感じられないかも知れません。反対に、「アイツが全部悪いんだ。どうなろうと知ったことじゃない」くらいの気持ちで取り組めば、悪魔が好物とする人間の「負の部分」に引き寄せられ、あなたが許せない相手に、不幸や天罰を与えてくれるでしょう。ただし注意して欲しいのは、『悪魔は決してあなたの「味方」をしてくれるわけではない』ということ。人の味方になってくれるような、良い悪魔はいないのです。あなたが相手に対して持つ、怒りや憎しみをエサとして力を借してくれるだけなので、例え相手の身に何が起きようと、「全ては思惑通り」という気持ちを貫き通して下さい。と言いますのも、悪魔の力を借りた呪文は、時に人を殺めてしまう可能性もゼロではないからです。後味の悪い結末を迎えることも想定して、中途半端な恨みや憎しみで、この呪文に手を出すのは止めておきましょう。もちろん、悪用は絶対にしないで下さいね。

 

以上自分が検討した黒魔術の呪いの方法の一部です。

あくまで自己責任でお願いします

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